トレジャーリサーチは返金できるのか?レビューしました!

トレジャーリサーチは返金できる?レビューしました!

トレジャーリサーチの返金保証とは?

最近登場した副業トレジャーリサーチに返金保証制度があるのはご存知ですか?

トレジャーリサーチを始めている方は購入するときに返金保証制度の欄を見た覚えがあるかもしれません。

実はこの返金保証制度を巡って一部で詐欺疑惑が出ているんです。

一体、トレジャーリサーチの返金保証制度のどこが詐欺だと言われているんでしょうか?

今日は返金保証制度の詐欺疑惑と本当返金してもらえるのかについてレビューしました!

返金の条件が厳し過ぎる?

さっそくトレジャーリサーチの返金保証制度が詐欺と言われている理由について見ていきたいと思います。

最初の理由は、返金保証を受けるための条件が厳し過ぎるという話のようです。

返金保証の条件を見て見ましょう。
「お仕事を開始して1ヶ月以内に1円も稼げなかった場合は、1万円をお返しします」

これだけ見ると、かなり条件が厳しいように思います。1円でも稼いでしまったら既に返金保証の対象外となるからです。

しかし、返金自体をしていないわけではないので、「本当に稼げなかった」「トレジャーリサーチが自分に合わなかった」という場合にはある程度稼いでいても返金してもらえることがあると思います。

トレジャーリサーチはクーリングオフ対象外!

クーリングオフ対象外というと驚くかも知れませんが、トレジャーリサーチはクーリングオフ制度で返品することができません。

「そんなの詐欺じゃないか!」と思う方もいるかもしれませんが、実はこれは普通の事で、他の情報商材にも言えることです。

そもそもクーリングオフの対象になるのは下記の販売方法だけなんです。

訪問販売、店舗外取引、キャッチセールス、アポイントメントセールス、電話勧誘販売、連鎖販売契約、特定継続的役務提供、業務提供誘引販売、クレジット(ローン)契約、宅地建物売買契約、投資顧問契約、不動産特定共同事業契約、保険契約、預託取引、ゴルフ会員権契約、冠婚葬祭互助会契約

この場合、情報商材の販売方法は通信販売になるため、クーリングオフの対象外となってしまいます。

ですので、クーリングオフで返品できないのは当然だという認識を持ちましょう。